軍事国家グランジュ王国の姫将軍であり王子の妃ジャンヌ

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軍事国家グランジュ王国の姫将軍
強大な軍事国家グランジュ王国の姫として生まれ、政治の切り札の一枚として生きるより、
自ら剣士となって、王を守る道を選んだ女性。
女としての自分からは目を背け、ただ剣士としての修行にあけくれる人生を送ってきた。
剣術として学んだ流派・九剣(アール・ドゥ・ヌフ・エペ)は、免許皆伝の腕前。

 

前作『新世紀いじってプリンセス〜もう!またそんなことまで〜』で、
サプルの末裔である王子と、エアやトトと一緒に結婚した

人材手薄な新生サプルにて、軍事面を担当。兵士を鍛え、軍を整える毎日。

 

王子と出会う前のジャンヌは、女である自分を否定していた。女ではない自分が男を愛することはない、そう思っていた。
しかし、王子と出会い、男勝りな自分だが愛せる男性がいるのだ、と実感できるようになった。
「女としての自分を理解できたのは、この男と出会えたからだ」と、ジャンヌは愛しげに王子を見つめる。
見つめる……のだが、ジャンヌ本人にとっての「愛しげな視線」が、
他人から見れば「厳しく見つめる目」や「ジロリと睨む眼光」と受け取られることも珍しくない。そこは相変わらず。

 

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